2355ワークショップより
2枚用意しましょう。
黒い裏同士を ピッタリ一致するように重ねようとすると
ちょとはみ出ます
また 90度向きを変えると くっつきません
黒い裏同士を重ねてスライドすると ガリガリいって違和感を持ちながら
スライドしていきます
こんな事象が起きるのも 磁石のNとSが交互にならべてあるから
その幅のぶん ずれるし
90度向きを変えると SとS NとNが重なるところができて くっつかない
スライドさせて SとS NとNが重なるところで 音がする
カフェオレの温度
2355ワークショップより
80度のコーヒーと20度のミルクでカフェオレを作ります。
まったく同じりょうずつまぜると いったい 何度になるでしょうか?
(80+20)÷2=50
となるのです
問題はここからです
90度のお湯と0度の氷(同じ重さです)
これを混ぜると どうなるでしょうか?
氷が融けきるまでまちます
融けてから図ると
45度ではありません
温度は5度程度に下がります
90度のお湯と0度の水であれば 45度になります
0度の氷を使ったところがミソです
0度の氷が0度の水に変わるには 融解熱 というエネルギーが使われるのです
90度のお湯は10度にまで下がり
10度の水と0度の水で5度程度なるが
室温の状況で誤差がでます
2355では6.3度になっていました。
80度のコーヒーと20度のミルクでカフェオレを作ります。
まったく同じりょうずつまぜると いったい 何度になるでしょうか?
(80+20)÷2=50
となるのです
問題はここからです
90度のお湯と0度の氷(同じ重さです)
これを混ぜると どうなるでしょうか?
氷が融けきるまでまちます
融けてから図ると
45度ではありません
温度は5度程度に下がります
90度のお湯と0度の水であれば 45度になります
0度の氷を使ったところがミソです
0度の氷が0度の水に変わるには 融解熱 というエネルギーが使われるのです
90度のお湯は10度にまで下がり
10度の水と0度の水で5度程度なるが
室温の状況で誤差がでます
2355では6.3度になっていました。
ケチャップの小袋で実験
2355ワークショップより
ケチャップが入った小さい袋があったら実験してみよう
ちょと無駄にしてしまう実験がひとつあるので
怒られないようもしかした保護者と一緒に行うとよいかもしれない。
ケチャップを袋から出して そのままコップの水の中に入れると
ケチャップは水に沈むが
袋のままコップに入れると
なんと ケチャップ入りの袋がコップの水に浮く
ということです。
袋の中に入っているちょっとした空気の存在により
浮くというものです。
この袋を使ったもう一つ
からのペットボトルの中にケチャップ入りの袋を入れます
水をいっぱいにしれてふたをすると
ケチャップの袋は浮くのですが
ここでペットボトルをぎゅっとつかむと
沈むことがある
握ったことによる圧力で
空気の体積が減り
水の浮力がなくなるのです
ケチャップの種類によって
空気のはいっているもの
入っていないものが
あるので
調味料などのこぶくろを見つけた場合は
それが水に浮くのか沈むのか
ためしてみると面白いかもしれないです。
数が集まるといろいろためせそうですが
集めるのに時間がかかるので
準備に時間がかかる実験ともいえそうですね。
ケチャップが入った小さい袋があったら実験してみよう
ちょと無駄にしてしまう実験がひとつあるので
怒られないようもしかした保護者と一緒に行うとよいかもしれない。
ケチャップを袋から出して そのままコップの水の中に入れると
ケチャップは水に沈むが
袋のままコップに入れると
なんと ケチャップ入りの袋がコップの水に浮く
ということです。
袋の中に入っているちょっとした空気の存在により
浮くというものです。
この袋を使ったもう一つ
からのペットボトルの中にケチャップ入りの袋を入れます
水をいっぱいにしれてふたをすると
ケチャップの袋は浮くのですが
ここでペットボトルをぎゅっとつかむと
沈むことがある
握ったことによる圧力で
空気の体積が減り
水の浮力がなくなるのです
ケチャップの種類によって
空気のはいっているもの
入っていないものが
あるので
調味料などのこぶくろを見つけた場合は
それが水に浮くのか沈むのか
ためしてみると面白いかもしれないです。
数が集まるといろいろためせそうですが
集めるのに時間がかかるので
準備に時間がかかる実験ともいえそうですね。
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